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1〜2日のズレであれば、気づいた日から黄体ホルモンの服用を開始し、決められた日数分を飲み切ってください。その分、出血(消退出血)の予定日も数日後ろにズレますが、スケジュールが完全に崩れるわけではありません。カレンダーやスマホの通知機能を活用し、次のサイクルからは正しいリズムで始められるよう工夫しましょう。