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精神症状が安定しているのは素晴らしいことですが、ホルモンのサポートがなくなることで再び不安感やイライラが出やすくなるリスクはあります。やめる際は、必ず主治医と相談しながらストレスの少ない時期を選び、数ヶ月かけてゆっくりと薬を減らしていく「テーパリング」を行い、心への影響を最小限にする工夫をしましょう。